
変わり種ランチⅡ
2024年10月27日

海をのむ うるまの島そば
なんて素敵なネーミングでしょう!
行ってみたくなりますよね。天気もいいし宮城島へ~変わり種ですね!
わかりづらいかなと心配したのも、青い看板にあるように55歩で到着でした。

海にも空にも恵まれて、ここで食べるからこそ美味しいのかも。
店内(空間の区別なし?)には、海の美味しい匂いが潮風と一緒に来る。
前回の変わり種ー冷やし沖縄ソバも良かったけど、こちらの海のもの沖縄ソバも好みだわ。
もずく、海ぶどう、アーサ、カツオなまり節、そして味変にシークァーサー。
イカスミジューシーもごちそうさまでした♡
島の小学生のボランティアボーイがお手伝いしていましたよ





島にあるぬちまーすにも寄りました。
観光客は戻ってきましたね。でも生産は元に戻っていません。
少し値上がりしていますが、スーパーではみあたらなくなりましたので買い置きしました。
備蓄してある無調整豆乳でおぼろ豆腐を作っています。ローリングストック。


レンジで簡単にできるおぼろ豆腐

レンジでもできるのですね。焦げないからいいかもです。
私の場合シリーズ・・・
パワーかフォースか、あなたはどっちなの?
少し、休憩。。
最近みた記事から・・・
あるフリーライター自身の話である。
「僕のような年齢のものにもそんなことあるんですか?」
3年前の秋だった。大学病院の診察室は殺風景だがなんとなくワクワクする。
普段、仕事以外で人と会うことがほとんどないので、相手が医者であっても誰かと会話できるのは内心ちょっと楽しみなのだ。
「あなた、ADHDとASDね」
「は?」・・・
ということからはじまっていた。
還暦近くになって、仕事を失い喪失状態。とうとう大学病院を訪れたとか。
なにかとあれば相談できる友人にそれを告げたら
「ラッキーじゃん!」・・・
素晴らしい友人にラッキーと明るく言われて良かったね。
今更、その歳でそういう診断を受けても治療に専念することはないでしょう。
それまで、好きな仕事で生活できていたはずだし、
そろそろ、魂の出自を疑ってもいい時期に八方ふさがりになったのではないか。
宇宙からの魂をもったものは、苦悩の末、訪れた病院ではそういう診断もされるかもしれない。
そして、チェック項目にもあてはまり、落胆するか、そうだったのかと変な安堵感もでるかもね。
中には、本当にそういう症状で生活、仕事どころではない人もいるでしょう。
本当に病気が進行して苦しくなっている人もいるでしょう。
治療を優先させ、働ける状態がベストです。あるいは環境を変え落ち着ける工夫も必要ですね。
個性は強くても、働ける、エゴの自分もコントロールできる、生活には支障はなく、
甘えたい家族、友人、同僚、そして兄弟姉妹がいる。
そういう人がいなければ、ネットを使う時代にもなってるんだよね。
(意外と落とし穴ですが)
不思議とエゴだけは、やっかいであり、なにかと悪を引き寄せる。
現実逃避とは、みえる、みえない世界でもなにかと落とし穴になるのです。
もしかすると、私も診断すると何か病名をつけられたかも。
しかし、受診する肉体的、精神的な苦痛とは違い、、「受信」の問題だったのですね。
心身を整え、「受信」できるよう魂の学びや成長は待つまで苦労します。
病気は何かしらの清算、知らせであり、借りている肉体が終われば受信どころか、今世の地球での予定は終わります。
パワーかフォース?
どのような霊的なエネルギーかにもよって、肉体や魂にも影響はあり、
そのエネルギー源はどこなのか、確かめる必要はあります。
自分の異変に気付いた時、パワーかフォースかも知らずに、
親は慌て、自らも何も知らずに渡り歩いた拝みに後で知る痛い思いは忘れもしない。
地の拝みではなかったんだよね。
魂の由来を知るべきだったと、何もかも断捨離したあとに導きはやってきた。。
心身を整え、住まいをきれいにし受信、勿論、光通信を接続することへ向かうことだった。
勿論、勿論、自身の心境や段階によって改善していく努力に手は差し伸べられ、
力だけを求めようなら、最後の転生もないかもしれません。
休憩。。
Posted by kiyoko at 15:02│Comments(0)
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